食のキュレーター

食のキュレーターとは 日本の食の第一線で活躍する青森県出身の達人。本コミュニティの食のチョイスや調理等に監修いただいています。

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野上優佳子

(株)ホオバル代表。料理家。青森市出身。東京在住。料理家としてレシピ開発やコラム執筆、講演などを行うほか、「次世代がワクワクする今日と明日をつくる」をテーマに多角的に活動中。大学生から幼稚園まで2女1男の母。中学生の頃からお弁当を作り続けて30年、そして今日もまた家族のお弁当を作り続けています。自分のものから家族のもの、そして撮影などの仕事で使ったお弁当箱の種類は300種以上。「マツコの知らない世界」2回の出演。近著「お弁当づくりの地頭がよくなる お弁当のセカイ」は目下、アマゾンジャパンベストセラ−1位を獲得。

「あおもりティスティング」開催

2015年12月19日東京都内にて、野上優佳子さん監修のもと、青森県の誇る特A米「青天の霹靂」のおにぎりにあうおかずは何か?をテーマに、公募参加者による食のアイデアソンを行う。そこでのアイデアを踏まえ、2016年1月15日にメインイベント「あおもりテイスティング“新年会”」を開催。“新年会”は、クリエーターの拠点3331アーツ千代田(東京都)でライブ配信を交え実施された。

イベント「あおもりテイスティング」についてはこちら

「食を通じた『青森への旅』で、新しい発見と驚きを見つけて欲しいです」

東京で開催したイベントでは、昔ながらの素朴な料理に予想を上回る反響があった。青森出身ではない方々から得た評価に、青森の食の更なる可能性を感じたそう。

食の作り手インタビュー映像がご覧いただけます


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